ジョルジア・モットーラさんがチェアパーソン1を達成したことを喜びとともにお知らせいたします。
約3年前にパートナーコへ参加したジョルジアさんは、それ以前は自身のアパレル会社を経営していました。
「現在はネットワークビジネスを本業とし、ビジネス活動を通じて充実感と経済的自立を完全に実現しています」とパートナーコの活動について語ります。
PXPが成功への転機に
タイトル達成までの道のりは決して平坦ではなく、他のことを優先してしまい、一時、モチベーションを失った時期もあったそうです。しかし、ローマで開催されたPXP’25への参加が大きな転機となりました。
「PXP参加前は、長年プレジデントのタイトルにとどまっていましたが、イベントをきっかけに視点が変わりました!モチベーションを取り戻し、イベント参加から7ヵ月でチェアパーソンに到達することができました」と説明します。
「イベントは業界において極めて重要な要素のひとつです。ジョルジアさんはその価値を理解し、同じ目標を持つ仲間との交流から得た学びを、ビジネスとチームの成長へと結び付けています。そうした姿を見ることができ、とても嬉しく思います」
(キャメロン・ボット/EMEA地域担当エリアプレジデント)
ジョルジアさんは、PXPやその後に参加したイベントやインセンティブ旅行を通じて、会社の力だけでなく、自分自身がどれほどの価値を提供できるかを実感したと話しています。
「一緒なら、もっといい」コミュニティ
「この会社を通じて築いた人とのつながりや経験は、人生を変えるほどの価値がありました。私たち一人ひとりが大切にされていると感じられるよう、尽力してくださるダレンとジョンには、永遠に感謝します。パートナーコでは、単なる数字のように扱われていると感じたことは、一度もありません」
イベントがなぜそれほど重要なのかをさらに掘り下げて、ジョルジアさんはシンプルに説明します。
「イタリア語には『Agli eventi, diventi』という言葉があります。これは『イベントで、人は成長する』という意味です。まさにそれが、私に起こったことなんです!」
将来の目標について、ジョルジアさんは、息子や他の子供たちのために輝かしい未来を築くことを掲げています。その実現に向けてチーム構築とメンバー育成に注力し、仲間一人ひとりの成長と活躍を支援していく考えです。
「パートナーコに参加するブランドパートナーは、家族や友人への思いを原動力としてビジネスを始めます。しかし成長とともに、その家族の概念は変化して広がっていきます。今では、世界中に家族のように感じられる仲間たちが集まったチームが形成されています。結局のところ、重要なのはそのサポートネットワークであり、ジョルジアさんのようなブランドパートナーたちが、そのネットワークを育む手助けをしているのです」
(ジョン・R・ワズワース/創設者・共同最高経営責任者)
ジョルジアさん、おめでとうございます!
