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チンチー・ハオさんがチェアパーソン1に昇格

チンチー・ハオさんがチェアパーソン1に昇格したことを喜びとともにお知らせいたします。

2010年にパートナーコへ参加したチンチー・ハオさんは、それ以前は集中治療室(ICU)の看護師長や大学講師として活躍していました。以前、他社製品を個人使用した経験はあったものの、自らビジネスを構築した経験はありませんでした。パートナーコでの活動を通じて、特に感謝していることは、一貫したサポートと指導を受けられたことだと言います。

「経営陣の励ましのおかげで、私もチームも共通の目標に向かって進み、この達成を共に実現することができました」

自信が成功への鍵

そうした励ましは、彼女が自分自身を信じる力となり、さらなる成功へとつながりました。

「自分に自信を持つことはとても大切です。前向きな気持ちを保ち、楽観的な姿勢で正しい方向に進み続ければ、目標を達成することができます」とチンチー・ハオさんは語ります。 「どんな挑戦も成長の機会です。だからこそ、適切な考え方を持ち続けることが非常に重要なのです」

「前向きな思考の力は、この業界において本当に重要な考え方です。どのような道のりにも困難はつきものですが、それを乗り越えるためには前向きな姿勢が欠かせません。世界各地のブランドパートナーがこの考え方を実践している姿を見るたびに嬉しく思います。チンチー・ハオさんとそのチームは、まさに台湾でそれを体現しており、その活躍を大変誇らしく思います」

ダレン・ゾブリスト(パートナーコ 創設者・共同最高経営責任者)

チンチー・ハオさんはまた、パートナーコを通じて機能性栄養の重要性を深く理解できたとも語っています。台湾では輸入規制の関係上、利用できるパートナーコのサプリメントが限られているため、利用可能な製品を活用するだけでなく、適切な食事や栄養が生活の質の向上にどのように役立つかをより多くの人に伝えることが重要だと考えるようになりました。そして、それを自身の大きな目標の一つとして掲げています。

「このビジネスを通して、より多くの人に健康とウェルネスについて正しい理解を持っていただきたいと思っています。そして年齢を重ねても健康で過ごし、ご家族の負担となることなく、さらには周囲の人を支える存在になっていただきたいのです。私にとって、それこそが本当に意義のあることです」

家族のために

チンチー・ハオさんの歩みにおいて家族は非常に大切な存在です。現在は三世代で同居しており、パートナーコのビジネスのおかげで家族と過ごす時間を確保しながら、将来にわたって家族の支えとなる基盤づくりにも取り組んでいます。

「私たちがパートナーコを創設したとき、新しい会社として最初に目指したことの一つが、世代を超えて受け継がれる豊かさを生み出せる場所であることでした。私たちは1年先や5年先、あるいは10年先だけを見ていたのではなく、そのさらに先を見据えていました。チンチー・ハオさんは、その考えを体現する素晴らしい例です。彼女は自分自身だけでなく、子どもや孫、その先の世代のことまで考えています。その歩みをサポートできることを心からうれしく思います」

ジョン・R・ワズワース(パートナーコ 創設者・共同最高経営責任者) 

チンチー・ハオさん、チェアパーソン1昇格おめでとうございます!