ジャス・バースさんがチェアパーソン2を達成しました! 一緒にお祝いしましょう。
日々の規律
1月にチェアパーソン1へ昇格した後も、ジャスは「まだ道半ば」だと感じていました。次のタイトルに到達するためには、単なるモチベーションだけでは不十分だと理解していたといいます。
「私が頼りにしたのは、日々の規律です。気分に左右されることなく、毎日必ず行動しました。人生を変え、自由を生み出すという自分の『なぜ』に深くつながり続けたのです。それは、自分自身のためだけでなく、多くの女性のためでもありました。そして、私は、ランクだけでなく、人を育てることに集中しました。メンタリング、指導、そしてチーム内でのシステムの複製に時間を投資し、全員が一緒に成長できる環境をつくりました。チームが成功すれば、結果として自分も自然に成長できるのです」
彼女の成功戦略の背景には、揺るぎない自己信頼とビジョンへの確信がありました。
「私は、疑いや調子の悪い日のせいで、大きなビジョンから目をそらすことはありませんでした」 彼女は、完璧なタイミングを待つのではなく、自ら行動を起こし、創り出すことを選んだのです。
「一貫性、リーダーシップ、信念、そして行動。この組み合わせこそが、私が短期間でチェアパーソン2を達成できた理由であり、これからも大切にしながら前進し続けます」
「ブランドパートナーがビジネスを成長させる過程では、スタート時のやり方を見直し、柔軟に変化させる必要がある場面が多くあります。ジャスさんは、その重要性をいち早く理解し、実践した好例です」
ジョン・R・ワズワース(創設者・最高ブランドパートナー責任者)
責任の広がり
ビジネスとチームの成長に伴い、ジャスさん自身の役割と責任も大きく変化しました。
「最初は、自分自身を証明し、システムを学び、勢いをつくることが中心です。しかし成長すると、責任は重くなります。自分のビジネスを築くだけでなく、リーダーを育てる立場になる。そのためには、より多くの忍耐力、ビジョン、そして精神的な強さが必要になります」
責任が増えたことで、ジャスさん自身のビジネスへの向き合い方も変える必要があったといいます。
「課題は『自分がどう成長するか』から、『どうすれば他の人がもっと早く成長できるか』へと変わりました。それは、より大きな視点と一貫性、そして常に模範となる行動が求められる、次のレベルのリーダーシップです」と説明します。
この意識の変化は、メンタリングの在り方にも表れています。
「自分で動く立場から、リーダーを育てるリーダーの立場へとシフトしました。主要メンバーが自立してビジネスを築けるよう、より多くの時間をメンタリングに割き、サポートしました」
チェアパーソン2達成においては、一貫性も重要な要素でした。
「日々の行動習慣を見直し、毎日の活動をより一貫性のあるものにしました。フォローアップを増やし、人前に立つ機会を増やすとともに、自己研鑽にも力を入れました。常に、次のステージにふさわしいマインドセットを保つことを心がけていました」
ジャスさんにとって、チェアパーソン2のタイトルはゴールではありません。
「ここで止まるつもりはありません。グローバルに成長し、国境を越えて強いリーダーを育て、より多くの女性がこのビジネスを通じて経済的自由と自信を手にできるよう支援していきたいです」
「ジャスさんは、この業界において非常にポジティブな影響力を持つ存在です。チームを率い、人々の経済的自由を後押ししてきた彼女の今後の活躍が、楽しみでなりません」
ダレン・ゾブリスト(創設者・最高経営責任者)
ジャスさん、本当におめでとうございます!
