ハビア・ギルさんがチェアパーソン2に昇格しました!一緒にお祝いしましょう。
決して現状に満足しない
ハビアさんにとって、これは長いビジネスの旅のほんの始まりにすぎません。彼女の目標は、自身のビジネスを成長させ、グローバルな存在へと広げていくことです。
「まだ完全に満足しているわけではありません。やるべきことはたくさんあります。1年後、5年後、10年後、その先もずっと、チームの成長、自身のリーダーシップスキルの向上、そして自分のマーケットや世界中の人々の人生に与える影響を広げていきたいと思っています。チームとともに、国内そしてグローバルの両方でランクアップを目指して努力し続けます」
この成長志向こそが、パートナーコに登録してまだ1年のハビアさんを、ここまで導いてきました。今回の昇格は、彼女の今後のさらなる成功を予感させるものです。
「オーストラリアおよびニュージーランドにおけるパートナーコの展開が拡大する中、私たちはハビアさんのようなリーダーに、これまで以上に大きな期待を寄せています。彼女は、他のブランドパートナーが自身のビジネスを高めていくための刺激となり、支えとなる存在です」
ダレン・ゾブリスト(創設者・最高経営責任者)
繰り返しこそが、すべてのスキルの母
次のステージに進むことは決して簡単ではありません。しかしハビアさんは、ある一つのフレーズを常に心に留めてきたと言います。
「繰り返しは、あらゆるスキルの母です。うまくいくことを見つけたら、それを繰り返すことに集中する。そうすることでスキルは磨かれ、やがて物事は自然と簡単になっていきます」
ハビアさんが何よりも繰り返してきたのは「率先垂範のリーダーシップ」です。
「私は、チームに求めることをすべて自分自身で実践しています。自らシステムに従うことで、行動が複製されます。リーダーの行動を見て、チームはついてくる。それが、模範を示すことで生まれる勢いです」
この姿勢とマインドセットは、パートナーコの経営陣や他のブランドパートナーにも強い印象を与えています。
「パートナーコに参加してからの1年間で、ハビアさんは非常に高いモチベーションを持つブランドパートナーであることを示してくれました。彼女は自分が何を望み、目標達成のために何をすべきかを明確に理解しています。彼女は、パートナーコのコアバリューの一つである『夢は大きく、今すぐ行動』を体現しています」
ケイティ・ホルト・ラーセン(最高インパクト責任者/アメリカ・APAC地域プレジデント)
成功への戦略
チェアパーソン1からチェアパーソン2への最大の転機は、1月に開催された戦略サミットへの参加だったと、ハビアさんは語ります。
「サミット参加後、リクルート手法、カスタマーケア体制、チームの仕組みや構造を強化しました。一貫性が大きく向上し、SNSでの発信力も格段に強くなりました。その結果、チーム全体の方向性が揃い、成果につながりました」
また、アルティメイト・ビジネスレベルの重要性を深く理解したのも、このサミットがきっかけでした。
「以前は、アルティメイトに十分フォーカスできていませんでした。ビジネスを長期的に支える上で、アルティメイト達成がなぜ重要なのか、どう影響するのかを理解してから、別のリーダーと密に連携し、ビジョンを共有しました。その明確さをチームに持ち帰り、リーダーとメンバーの意識が揃ったことで、成長は自然と加速しました」
ハビアさん、本当におめでとうございます!
