台湾で活躍するシン・ピン(通称ジョジョ)さんがチェアパーソン2へ昇格しました!喜びと共に発表いたします。
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ご注意:
本記事は、海外の法規制に基づいた達成者本人のストーリーをありのままにお伝えするため、米国本社の原文をそのまま翻訳しています。そのため、日本の薬機法では制限されている表現が含まれていますが、これらは日本国内での紹介活動において認められるものではありません。各国の法規制の違いをご理解の上、一達成者の歩みとしてお読みください。
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現在、病院で医療事務の専門職として勤務しながら講師としても活動しているジョジョさんは、長年にわたり、個人的にも職業上でもヘルスケアサービスと健康的な生活を目標にしてきました。単なる仕事ではなく、「使命」だと彼女は語ります。
しかし、そんな活発で健康的な生活を送っていたにもかかわらず、ジョジョさんは乳がんと診断され、人生に予想外の局面が訪れました。手術と回復期間を経たその後、偶然の機会を通して彼女は タヒチアンノニ ジュースと出会います。
「がんの手術や治療を経験することは本当に大きな出来事です。だから、その後もとの生活に戻るためには多くのライフスタイルの調整が必要でした。そうした調整を続ける一方で、私はタヒチアンノニ ジュースを継続して飲み続けました。すると時間の経過とともに健康状態に少しずつ改善が見られるようになったんです。生活習慣の見直しとノニを飲み続けたことの相乗効果で、私は健康だけでなく自信も取り戻すことができました」
こうした少しずつの変化が、パートナーコ製品の可能性と力をジョジョさんに示すきっかけになったといいます。
「製品を継続的に使うことで健康を改善することができました。この変化を、もっと多くの人にも体験してほしいと思うようになったんです」
「人にパートナーコを紹介するとき、あなた自身の歩みは、いつもいつも、最大の力になります。ジョジョさんのストーリーには痛みも喜びもあり、それはまるでハリウッド映画のような話ですが、パートナーコにはそうしたストーリーが実際に存在するのです。ジョジョさんはまさにその代表例です」
ジョン・R・ワズワース(創設者・最高ブランドパートナー責任者)
ビジネスを成長させ続ける中で、ジョジョさんは、自分が他の人にとっての道しるべとなり、チームメンバー、そして人生の変化を求めるすべての人を支える柱のような存在でありたいと語ります。
「私の成功物語は、私たち全員に関わる大きな物語の中のほんの一部にすぎません。他のブランドパートナーたちが、それぞれの成功で次の章を書き進めていく姿を見るのが待ちきれません」
ジョジョさん、本当におめでとうございます!
