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ステイシー・ウッドフォードさんがチェアパーソン 1に昇格

ステイシーさんがチェアパーソン 1に昇格されたことを心よりお祝い申し上げます。

元・小学校教師であるステイシーさんは、この業界で20年以上にわたり活動し、1年半前にパートナーコへ加わりました。以前は19年以上同じ会社で働いていましたが、現在はパートナーコを「本当の居場所」と感じているそうです。特に、コミュニティの一体感、そして何より“パートナーシップ”が重要だと語ります。

「ここには、組織の上から下まで本当に多くの愛とサポートがあります。現場のリーダーも本社の皆さんも親切で温かく迎えてくれました。皆が成功のために協力してくれており、このような環境は初めてです」

また、今回の昇格について、新たなタイトル自体が最も重要なのではないと話します。

「私にとって大切なのは、タイトルではなく人々を助けるための影響力です。チームや家族、自分自身の健康とウェルネスに良い影響を与えることです。パートナーコの“健康と豊かさの力となる”というミッションが大好きで、世界中の家族を助けられるグローバルなビジネスを築いていきたいと思っています。パートナーコには無限の可能性があります」

パートナーコ経営陣は、ステイシーさんの取り組みについて、ご自身のビジネスよりも他者へ貢献していることが重要だと称賛しています。

「健康と豊かさを届けるためには真剣な取り組みが必要です。ステイシーさんはその価値を理解し、システムを信じて実践することで成功を収めてきました。そして、ご自身が学んだことを周囲にも広げ、仲間を支えている点が素晴らしい。これは“誰か一人に返す”という考え方ではなく、“周囲すべてに良い影響を広げる”という、私たちの“真のパートナーシップ”の文化そのものです」

(ケイティ・ホルト・ラーセン/最高インパクト責任者 兼 APAC/アメリカ担当エリアプレジデント)

ステイシーさんは今後、いくつもの目標を掲げています。チームや顧客の豊かさへの支援、心を動かされる団体や活動にさらに貢献し、パートナーココミュニティへ貢献し、子どもたちの大学進学支援、住宅ローンの返済、そして家族や友人との思い出づくりなど、幅広いビジョンを描いています。

「これからも、人々が夢を追い、その夢を実現できるように真に影響力を発揮するコミュニティを構築していきたいのです」

最後に、これからパートナーコで活動を始める新しいブランドパートナーへのアドバイスとして、ステイシーさんは次のように語ります。 「私自身、“システムを信じる”という決断をもっと早くしていればよかったと思っています。私は数ヵ月迷ってしまいました。今はよく理解しているので、これからビジネスをする方々ができるだけ早く気づけるように手助けできます」

ステイシーさん、昇格おめでとうございます!