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斉藤 泰子さん チェアパーソン1昇格

このたび、斉藤 泰子さんがチェアパーソン1のタイトルへと昇格されました。どうぞ皆さまも一緒にお祝いください。

このタイトルを達成した時、斉藤さんは「関わってくださる方、全ての力が結集した形だと思っています。本当に嬉しいですし、感謝しかありません」と語りました。また、この成果は、アップラインリーダーである鈴木優子さんの力強いリーダーシップのおかげだと話しています。

「PXP’24からその後2ヵ月の12月まで、チームが一丸となって前向きにチャレンジする意欲を持てたことで、多くのパートナーがすぐに次のタイトルを目指す体制が整いました」

「もし、もう一度やり直すとしたら?」との質問に対し、斉藤さんは「基本的には変えません」と回答しています。これまで大切にしてきた“みんなで同じ船を漕いでいく”スタイルは変えず、そのスピードアップの方法をさらに改善したいとのことです。

「コミュニケーションを磨き、再現性を高め、全員が同じ方向へより早く進めるようサポートする点を強化したいと思っています」

「日本市場には、強い情熱があり、それが手に取るように伝わってきます。日本のブランドパートナーが、市場の成長だけでなく、国境を越えて広がろうとする姿勢を見るのは本当に嬉しいことです」

ジョン・R・ワズワース(創業者・最高ブランドパートナー責任者)

The Heart of the Matter

斉藤さんは、カンボジアのアンコールワットでのインセンティブ旅行で、会社の情熱を強く実感したと言います。

「旅行中、会社の想いや成長の可能性、関わる人たちの素晴らしさを、実際に肌で感じることができました。それが私にとって大きな原動力となり、次の大きな波をつくる力になりました」

日本、そしてその先へ

これからビジネスを始める人々へ向けて、斉藤さんは「誰もが、人生の本当の豊かさを求めていると思います。パートナーコは、それを必ず実現できる場所です。 子育て中のお母さんも、成功している実業家も、全ての人に次のステージが用意されています。あとは、あなたが漕ぎ出すだけです。一緒に、新しい冒険の旅を始めましょう!」

「とにかくプランが素晴らしいことを、やればやるほど実感しています。本気でやれば誰もが平等に、速く、確実に収入を得ることができます。そこには継続的な活動を止めないこと。助け合い、チームを育てる事。無理に焦ったり、強引な活動をしないこと等、必要なことが自然に行動に反映できるプランになっていて、気づく度にすごいなあ!すごいなあ!と感動しています」

また、プランに沿って進める中で、日本国内の成長だけでなく、海外へ広がっていく未来にも大きな期待を寄せています

「日本を軸足にして、そこからチームの影響が海外へ広がっていく未来を思い描くだけで、ワクワクしています」

「斉藤さんのチームに根付いている強いチームワークは、本当に心温まるものです。メンバー全員が一体となり、一人の成功が全員の成功につながる。その姿こそが真のパートナーシップだと私は思います」

ルーシー・ウェスト(APAC/カナダ地域担当副社長 兼 日本地域ゼネラルマネジャー)

斉藤さん、本当におめでとうございます!